7月12日(月)大阪国際交流センターにおいて、平成22年度大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会総会が開催されました。
総会後の懇親会には、平松大阪市長、駐大阪・神戸アメリカ総領事館からドン総領事がご臨席くださり、大変盛り上がりました。
会員の皆さんの間でにぎやかに歓談が進み、懇親を深めていただくことが出来ました。
2010.07.12
第44回 英語スピーチコンテスト 出場希望者の募集開始!
国際交流員のナタリー・アーノルドさんとリチャード・ハリスさんをお迎えして
第3回English Hour開催のご案内
Deaf Japan会長のダニー・ゴングさんをお迎えして
【事務局からのお知らせ】
第2回 English Hour 開催のご案内
交流の輪が広がりました!
FM cocoloDJのコリン・スミスさんをお迎えして
第1回 English Hour 開催のご案内
日ごろの練習の成果を披露!
総会後の懇親会には、平松大阪市長、駐大阪・神戸アメリカ総領事館からドン総領事がご臨席くださり、大変盛り上がりました。
会員の皆さんの間でにぎやかに歓談が進み、懇親を深めていただくことが出来ました。
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| (左)会場の様子 | ||
(右)ドン総領事(左)と今夏にサンフランシスコに派遣の秋房さん(左中)、平松市長(右中)、
田邊特命全権大使(関西担当)(右)
(秋房さんは第42回英語スピーチコンテスト大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会長賞
受賞者)
田邊特命全権大使(関西担当)(右)
(秋房さんは第42回英語スピーチコンテスト大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会長賞
受賞者)
2010.07.12
第44回 英語スピーチコンテスト 出場希望者の募集開始!
(H22.8.13 エントリーを締切ました)
2010年9月25日(土)、大阪国際交流センター2階小ホールにおいて、第44回英語スピーチコンテストを開催します。
このコンテストは、国際社会のコミュニケーションに欠かすことのできない英語を通して、若者の自己表現を競うことにより、国際間の相互理解、友好親善の増進に役立てようとするものです。
入賞者の中から、翌年夏、アメリカ、オーストラリアへの派遣生が選ばれる予定です。
応募希望者は、下記募集要項のデータをご覧ください。
募集要項はこちらからダウンロードしていただけます。
第44回英語スピーチコンテスト募集要項
お問合せ
(財)大阪国際交流センター 情報企画部 英語スピーチコンテスト係まで
TEL:06 6772 9670
2010.7.1
このコンテストは、国際社会のコミュニケーションに欠かすことのできない英語を通して、若者の自己表現を競うことにより、国際間の相互理解、友好親善の増進に役立てようとするものです。
入賞者の中から、翌年夏、アメリカ、オーストラリアへの派遣生が選ばれる予定です。
応募希望者は、下記募集要項のデータをご覧ください。
募集要項はこちらからダウンロードしていただけます。
第44回英語スピーチコンテスト募集要項
お問合せ
(財)大阪国際交流センター 情報企画部 英語スピーチコンテスト係まで
TEL:06 6772 9670
2010.7.1
国際交流員のナタリー・アーノルドさんとリチャード・ハリスさんをお迎えして
第3回English Hourが盛況の内に終了
2010年5月9日(日)、第3回English Hourのゲストスピーカーとして、大阪市の国際交流員(CIR)のナタリー・アーノルドさんとリチャード・ハリスさんをお招きし、姉妹都市協会会員、アイハウス会員、一般参加のみなさん36名にご参加いただきました。
今回は、テーマを"Centuries of Sibling Rivalry: Canada and the United States"と題し、カナダ・ハミルトン出身のナタリーさんと、大阪市の姉妹都市でもあるアメリカ・シカゴ出身のリチャードさんに、歴史や文化といったアカデミックな内容から、両国の共通点や相違点などクイズを交えて楽しくお話しいただき、参加者のみなさんは熱心に耳を傾けていました。
第3回目のEnglish Hourということもあり、会場は和気あいあいとした雰囲気に包まれ、プレゼンテーション後のクイズコーナーでは、講師のお二人から「アメリカ合衆国の初代大統領は?」、「カナダのオリンピック開催地は?」など英語で質問を投げかけられると、各テーブルのグループが相談し合いながら積極的にクイズに参加される様子が見受けられました。
また、講演の最後には、参加者から講師のお二人に興味深い質問がたくさん寄せられました。「お互いの国をどのように思っていますか?」との質問には、「楽しく時には賑やか過ぎる!?兄弟のような存在(カナダ出身、ナタリーさん)」、「地理的にカナダはアメリカの上に位置していることもあり、カナダはアメリカの帽子。だってないと寂しいでしょ!?(アメリカ出身、リチャードさん)」とユーモアたっぷりにお答えいただき、両国の人々がよい関係を築いていると感じました。
昨今、海外旅行やメディアなどで両国に触れる機会も数多くありますが、出身者の方ならではのお話に、参加者のみなさんはより理解を深めた様子でした。
参加者のご感想(アンケートから)
・アメリカとカナダの違い、歴史、地理、文化など密度が濃くたくさん学べました。
・久しぶりにネイティブの方のお話をじかに聞けて刺激的でした。
・我ながら思ったほど両国のことを知らない事が分かりました。
・ゲストスピーカーがお若いお二人で、国の政治や歴史もさることながら、新鮮な話題も多く盛り込まれ、興味深かったです。
・グループごとの質問も、個人ではなくみんなの意見をまとめて答えることができたので、初心者にとって良かったです。
など
2010.5.9
次回の第4回English Hourは、開催日など詳細が決まり次第ホームページ等でお知らせします。
今回は、テーマを"Centuries of Sibling Rivalry: Canada and the United States"と題し、カナダ・ハミルトン出身のナタリーさんと、大阪市の姉妹都市でもあるアメリカ・シカゴ出身のリチャードさんに、歴史や文化といったアカデミックな内容から、両国の共通点や相違点などクイズを交えて楽しくお話しいただき、参加者のみなさんは熱心に耳を傾けていました。
第3回目のEnglish Hourということもあり、会場は和気あいあいとした雰囲気に包まれ、プレゼンテーション後のクイズコーナーでは、講師のお二人から「アメリカ合衆国の初代大統領は?」、「カナダのオリンピック開催地は?」など英語で質問を投げかけられると、各テーブルのグループが相談し合いながら積極的にクイズに参加される様子が見受けられました。
また、講演の最後には、参加者から講師のお二人に興味深い質問がたくさん寄せられました。「お互いの国をどのように思っていますか?」との質問には、「楽しく時には賑やか過ぎる!?兄弟のような存在(カナダ出身、ナタリーさん)」、「地理的にカナダはアメリカの上に位置していることもあり、カナダはアメリカの帽子。だってないと寂しいでしょ!?(アメリカ出身、リチャードさん)」とユーモアたっぷりにお答えいただき、両国の人々がよい関係を築いていると感じました。
昨今、海外旅行やメディアなどで両国に触れる機会も数多くありますが、出身者の方ならではのお話に、参加者のみなさんはより理解を深めた様子でした。
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| Natalie Arnold and Richard Harris |
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"Centuries of Sibling Rivalry: Canada and the United States"
参加者のご感想(アンケートから)
・アメリカとカナダの違い、歴史、地理、文化など密度が濃くたくさん学べました。
・久しぶりにネイティブの方のお話をじかに聞けて刺激的でした。
・我ながら思ったほど両国のことを知らない事が分かりました。
・ゲストスピーカーがお若いお二人で、国の政治や歴史もさることながら、新鮮な話題も多く盛り込まれ、興味深かったです。
・グループごとの質問も、個人ではなくみんなの意見をまとめて答えることができたので、初心者にとって良かったです。
など
2010.5.9
次回の第4回English Hourは、開催日など詳細が決まり次第ホームページ等でお知らせします。
第3回English Hour開催のご案内
~英語で講演を聴いてみませんか?~
講師:大阪市国際交流員(CIR)
リチャード・ハリスさん、ナタリー・アーノルドさん
大阪市の姉妹都市をはじめ、海外からのゲストスピーカーをお招きし、英語による講演会を開催します。講演後は参加者同士やスピーカーとの懇談を通して、交流を深めていただきます。
第3回目のEnglish Hourは、2010年5月9日(日)14:00~16:00、大阪市の国際交流員(CIR)として活動しておられるリチャード・ハリスさん(アメリカ・シカゴ出身)、ナタリー・アーノルドさん(カナダ・オンタリオ出身)のお二人を講師に迎えて、お二人の出身国アメリカとカナダについて文化や習慣を中心に、両国の似ているところ、違うところなどクイズを織り交ぜながらお話しいただきます。
皆様お誘いあわせの上、是非ご参加ください。
お申込み締切:4月30日(金)
お問合せ: TEL 06-6772-9670 FAX 06-6772-9790 E-mail:
詳しくはこちらをご覧ください→Englih Hour No.3
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English Hour No.3
The Osaka Sister City Associations Secretariat is excited to present another edition of the "English Hour". In our English Hour event, we invite foreign guest speakers who reside in the Kansai area to give presentations in English. The speaker and the audience will have the opportunity to converse together in English by having interactive discussions on various topics.
The third edition of our English Hour will feature Mr. Richard Harris (USA) and Miss Natalie Arnold (Canada), who are Coordinators for International Relations (CIR) working for the Osaka Municipal Government. Richard and Natalie will talk about the cultural similarities and differences between the United States and Canada and they will also share their views on living in Japan. This event will give the audience an opportunity to actively participate in group discussions, trivia quizzes, Q&A sessions, and more.
We look forward to your participation!
Date & Time: May 9th (Sun), 14:00 - 16:00
Venue: International House, Osaka, Conference Room C,D (2F)
Admission: 1500 yen (Payment by bank transfer in advance)
Spaces Available: 50
Applications:
You can apply by sending an e-mail or fax containing your name, address and phone number by April 30th (Fri).
For Inquiries: TEL 06-6772-9670 FAX 06-6772-9790 E-mail:
For more information, please click here→→Englih Hour No.3
2010.4.01
第3回目のEnglish Hourは、2010年5月9日(日)14:00~16:00、大阪市の国際交流員(CIR)として活動しておられるリチャード・ハリスさん(アメリカ・シカゴ出身)、ナタリー・アーノルドさん(カナダ・オンタリオ出身)のお二人を講師に迎えて、お二人の出身国アメリカとカナダについて文化や習慣を中心に、両国の似ているところ、違うところなどクイズを織り交ぜながらお話しいただきます。
皆様お誘いあわせの上、是非ご参加ください。
お申込み締切:4月30日(金)
お問合せ: TEL 06-6772-9670 FAX 06-6772-9790 E-mail:
詳しくはこちらをご覧ください→Englih Hour No.3
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English Hour No.3
The Osaka Sister City Associations Secretariat is excited to present another edition of the "English Hour". In our English Hour event, we invite foreign guest speakers who reside in the Kansai area to give presentations in English. The speaker and the audience will have the opportunity to converse together in English by having interactive discussions on various topics.
The third edition of our English Hour will feature Mr. Richard Harris (USA) and Miss Natalie Arnold (Canada), who are Coordinators for International Relations (CIR) working for the Osaka Municipal Government. Richard and Natalie will talk about the cultural similarities and differences between the United States and Canada and they will also share their views on living in Japan. This event will give the audience an opportunity to actively participate in group discussions, trivia quizzes, Q&A sessions, and more.
We look forward to your participation!
Date & Time: May 9th (Sun), 14:00 - 16:00
Venue: International House, Osaka, Conference Room C,D (2F)
Admission: 1500 yen (Payment by bank transfer in advance)
Spaces Available: 50
Applications:
You can apply by sending an e-mail or fax containing your name, address and phone number by April 30th (Fri).
For Inquiries: TEL 06-6772-9670 FAX 06-6772-9790 E-mail:
For more information, please click here→→Englih Hour No.3
2010.4.01
Deaf Japan会長のダニー・ゴングさんをお迎えして
第2回English Hourが盛況の内に終了
2010年2月28日(日)14:00~16:00、ゲストスピーカーにアメリカ合衆国認定手話通訳士のダニー・ゴングさんをお迎えし、第2回English Hourを開催し、協会会員、アイハウス会員、一般参加のみなさん36名にご参加いただきました。
ゴングさんは、現在大阪市内でアメリカ手話、英語、日本手話を通じてコミュニケーション能力を高める語学スクールDeaf Japanの会長ほか、日本人歌手への英語の発音指導や、名古屋の大学でのアメリカ手話の指導をしておられます。
講演では"American pronunciation and American Sign Language"と題して、お互いに意思を分かりやすく伝えるコミュニケーションについて、英語の発音方法の解説やアメリカと日本の手話の練習を交えながらお話しくださいました。
まずは、日本人が不得意な"R"と"L"などを例に、正しく区別して発音するコツを分かりやすく説明され、いろいろな単語の発音練習しました。
後半は、アメリカや日本での手話の成り立ちや共通点ついて紹介し、手話は単に手で話すことではなく英語や中国語、日本語などと同じく言葉として広く使われているものであり、国によって使われる手話が違うこと、話す、書くと同等に視覚的な表現法としても コミュニケーションの大変有効なツールであるとのゴングさんの言葉に、参加者は熱心に聴き入りました。
また、参加者はアメリカと日本の手話の基本表現を実際に教わりながら双方の手話で簡単な挨拶や自己紹介などの体験することで、手話の視覚的な表現力と深さを実感し、活発な交流が広がる講演会となりました。
次回のEnglish Hourは5月9日(日)に開催予定です。詳細はホームページ等でご案内します。お楽しみに!
参加者のご感想(アンケートから)
・Sign Languageを取り入れれば、海外でコミュニケーションがよりスムーズに行えると聞き、チャレンジしてみようかなという気になりました。
・英語学習においてカタカナの利点と問題点を考える機会になりました。
・手話は万国共通のものだと思っていたが、それぞれの国ごとに異なっているということを知ることができました。
・言語を発話することももちろん大事ですが、ジェスチャーや手話もコミュニケーションする上で大切なツールであると思いました。
・参加者の年齢層が幅広く、いい影響を受けた。
など
2010.2.28
ゴングさんは、現在大阪市内でアメリカ手話、英語、日本手話を通じてコミュニケーション能力を高める語学スクールDeaf Japanの会長ほか、日本人歌手への英語の発音指導や、名古屋の大学でのアメリカ手話の指導をしておられます。
講演では"American pronunciation and American Sign Language"と題して、お互いに意思を分かりやすく伝えるコミュニケーションについて、英語の発音方法の解説やアメリカと日本の手話の練習を交えながらお話しくださいました。
まずは、日本人が不得意な"R"と"L"などを例に、正しく区別して発音するコツを分かりやすく説明され、いろいろな単語の発音練習しました。
後半は、アメリカや日本での手話の成り立ちや共通点ついて紹介し、手話は単に手で話すことではなく英語や中国語、日本語などと同じく言葉として広く使われているものであり、国によって使われる手話が違うこと、話す、書くと同等に視覚的な表現法としても コミュニケーションの大変有効なツールであるとのゴングさんの言葉に、参加者は熱心に聴き入りました。
また、参加者はアメリカと日本の手話の基本表現を実際に教わりながら双方の手話で簡単な挨拶や自己紹介などの体験することで、手話の視覚的な表現力と深さを実感し、活発な交流が広がる講演会となりました。
次回のEnglish Hourは5月9日(日)に開催予定です。詳細はホームページ等でご案内します。お楽しみに!
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| Danny Gong (Director of Deaf Japan, American Sign Language Interpreter) |
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"American pronunciation and American Sign Language"
~How to Communicate Clearly and Visually?~
~How to Communicate Clearly and Visually?~
参加者のご感想(アンケートから)
・Sign Languageを取り入れれば、海外でコミュニケーションがよりスムーズに行えると聞き、チャレンジしてみようかなという気になりました。
・英語学習においてカタカナの利点と問題点を考える機会になりました。
・手話は万国共通のものだと思っていたが、それぞれの国ごとに異なっているということを知ることができました。
・言語を発話することももちろん大事ですが、ジェスチャーや手話もコミュニケーションする上で大切なツールであると思いました。
・参加者の年齢層が幅広く、いい影響を受けた。
など
2010.2.28
【事務局からのお知らせ】
姉妹都市協会事務局のメールアドレスの変更について
コンピューターウイルス等に対する対策を強化するため、姉妹都市協会事務局のメールアドレスを変更することとなりましたので、お知らせいたします。
お手数ではございますが、お手元の登録情報のご変更等よろしくお願いいたします。
ご不明な点がございましたら事務局までお問合せください。
*住所、電話、FAXの連絡先は従前と変わりございません。
【新アドレス】
【移行期間】 2010年2月18日(木)~3月31日(水)
※移行期間中は、旧アドレスもご使用いただけますが、2010年3月31日(水)をもってご使用いただくことができなくなりますので、ご注意ください。
2010.2.18
お手数ではございますが、お手元の登録情報のご変更等よろしくお願いいたします。
ご不明な点がございましたら事務局までお問合せください。
*住所、電話、FAXの連絡先は従前と変わりございません。
【新アドレス】
【移行期間】 2010年2月18日(木)~3月31日(水)
※移行期間中は、旧アドレスもご使用いただけますが、2010年3月31日(水)をもってご使用いただくことができなくなりますので、ご注意ください。
2010.2.18
第2回 English Hour 開催のご案内
~英語で講演を聴いてみませんか?~
講師:Deaf Japan会長 ダニー・ゴングさん
大阪市の姉妹都市をはじめ、海外からのゲストスピーカーをお招きし、英語による講演会を開催します。講演後は参加者同士やスピーカーとの懇談を通して、交流を深めていただきます。
第2回目のEnglish Hourは、2010年2月28日(日) 14:00~16:00、講師にアメリカ合衆国認定手話通訳士のダニー・ゴングさんをお招きし、英語手話やゴングさんが会長を務めておられるデフジャパンの活動についてお話しいただきます。また、英語手話を実際に体験したり、音楽スタジオで英語の発音講師をしていらっしゃる経験から、正しく英語を発音するコツの伝授など楽しく参加していただける企画をご用意しております。
皆様お誘いあわせの上、是非ご参加ください。
お申込み締切り:2010年2月19日(金)
詳しくはこちらをご覧ください→EnglihHour No,2 一般.pdf
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English Hour No.2
The Osaka Sister City Associations Secretariat is excited to present another edition of the "English Hour". In our English Hour event, we invite foreign guest speakers who reside in the Kansai area to give presentations in English. The speaker and the audience will have the opportunity to converse together in English by having interactive discussions on various topics.
Our upcoming English Hour No.2 will feature Mr. Danny Gong, Director of Deaf Japan Language School. Danny will talk about his work involving American and Japanese Sign Language, instructing correct English pronunciation to inspiring Japanese singers and more. There will be an activity corner where the participants can interact with Danny and learn basic Sign Language, and also have the opportunity to brush up on their English pronunciation.
We look forward to seeing you on the 28th!
Date & Time: February 28, 2010 (Sun), 14:00 -16:00
Venue: International House, Osaka, Conference Room A, B (2F)
Admission: 1000 yen (member), 1500 yen (general public)
Spaces Available: 50
Applications: Apply by sending an e-mail or fax containing your name, address and phone number by February 19th (Friday).
For Inquiries:TEL 06-6772-9670 FAX 06-6772-9790 E-mail:
For more information, please click here.→EnglihHour No,2 一般.pdf
2009.12.25
第2回目のEnglish Hourは、2010年2月28日(日) 14:00~16:00、講師にアメリカ合衆国認定手話通訳士のダニー・ゴングさんをお招きし、英語手話やゴングさんが会長を務めておられるデフジャパンの活動についてお話しいただきます。また、英語手話を実際に体験したり、音楽スタジオで英語の発音講師をしていらっしゃる経験から、正しく英語を発音するコツの伝授など楽しく参加していただける企画をご用意しております。
皆様お誘いあわせの上、是非ご参加ください。
お申込み締切り:2010年2月19日(金)
詳しくはこちらをご覧ください→EnglihHour No,2 一般.pdf
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English Hour No.2
The Osaka Sister City Associations Secretariat is excited to present another edition of the "English Hour". In our English Hour event, we invite foreign guest speakers who reside in the Kansai area to give presentations in English. The speaker and the audience will have the opportunity to converse together in English by having interactive discussions on various topics.
Our upcoming English Hour No.2 will feature Mr. Danny Gong, Director of Deaf Japan Language School. Danny will talk about his work involving American and Japanese Sign Language, instructing correct English pronunciation to inspiring Japanese singers and more. There will be an activity corner where the participants can interact with Danny and learn basic Sign Language, and also have the opportunity to brush up on their English pronunciation.
We look forward to seeing you on the 28th!
Date & Time: February 28, 2010 (Sun), 14:00 -16:00
Venue: International House, Osaka, Conference Room A, B (2F)
Admission: 1000 yen (member), 1500 yen (general public)
Spaces Available: 50
Applications: Apply by sending an e-mail or fax containing your name, address and phone number by February 19th (Friday).
For Inquiries:TEL 06-6772-9670 FAX 06-6772-9790 E-mail:
For more information, please click here.→EnglihHour No,2 一般.pdf
2009.12.25
交流の輪が広がりました!
年末恒例「2009国際交流の夕べ」を開催しました
2009年12月11日(金)、毎年会員の皆様にご好評をいただいております「2009国際交流の夕べ」を大阪国際交流センターにおいて開催しました。
姉妹都市協会会員およびアイハウス(大阪国際交流センター)会員の皆様をはじめ、10カ国からの外国人留学生、研修生の方々合わせて約130名が参加し、各国の留学生や研修生との国際交流を楽しむ等、人との出会いや情報交換のひと時を楽しく過ごしました。
会場では、日本学生支援機構大阪日本語教育センターのご協力で中国とカンボジアの留学生による二胡の演奏や歌、モンゴルの留学生による馬頭琴の伴奏による歌やホーミーが披露されました。本年は大阪・サンパウロ姉妹都市提携40周年記念としてサンバショーが行われ、ショーの最後には参加者の皆様も輪になって共に楽しくサンバを体験しました。
また、法人会員からご協賛いただきました海外旅行券やホテルのお食事券など豪華商品が当たる恒例の福引抽選会でも、当選番号発表の度に大いに盛り上がりました。ご協賛・ご協力いただきました皆様に厚くお礼を申しあげます。
2009.12.11
姉妹都市協会会員およびアイハウス(大阪国際交流センター)会員の皆様をはじめ、10カ国からの外国人留学生、研修生の方々合わせて約130名が参加し、各国の留学生や研修生との国際交流を楽しむ等、人との出会いや情報交換のひと時を楽しく過ごしました。
会場では、日本学生支援機構大阪日本語教育センターのご協力で中国とカンボジアの留学生による二胡の演奏や歌、モンゴルの留学生による馬頭琴の伴奏による歌やホーミーが披露されました。本年は大阪・サンパウロ姉妹都市提携40周年記念としてサンバショーが行われ、ショーの最後には参加者の皆様も輪になって共に楽しくサンバを体験しました。
また、法人会員からご協賛いただきました海外旅行券やホテルのお食事券など豪華商品が当たる恒例の福引抽選会でも、当選番号発表の度に大いに盛り上がりました。ご協賛・ご協力いただきました皆様に厚くお礼を申しあげます。
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| 会場の様子 | ||
2009.12.11
FM cocoloDJのコリン・スミスさんをお迎えして
第1回 English Hour が盛況の後に終了
2009年11月29日(日)、ゲストスピーカーにFM cocoloDJのコリン・スミスさんをお迎えし、アイハウス2階会議室C,Dにて開催し、協会会員、アイハウス会員、一般参加の皆さん44名にご参加いただき、盛況のうちに終了しました。
コリンさんは"Passport to the World ~世界へのパスポート~"と題して、関西の魅力や関西から繋がる世界各都市などについて、出演しているラジオ番組「Weekend Passport」からの情報やご自身の体験を交えながらラジオさながらの素敵なお声で、楽しくお話しくださいました。
また、ラジオの音声クリップ集を使ってのリスニングクイズやラジオ出演体験コーナーなど、各グループ内で実際に英語を使ったり積極的にディスカッションしたりする参加型の講演会となり、参加者同士の交流も広がり会場は大いに盛り上がりました。
次回は2010年2月28日(日)、Deaf Japan会長 ダニー・ゴングさんをお招きし開催します。ご期待下さい。
参加者のご感想(アンケートから)
・コリンさんの人柄がよく出ていてfriendlyな雰囲気だった。
・英語をもっと勉強しなければとモチベーションが上がった。
・聴くだけでなく参加型だったので退屈しなかったし、おもしろかったです。
・リラックスした雰囲気で、楽しく話を聞くことができた。
・話し方がナチュラルスピードで話されるのでやはり難しかったです。
・スピーカーの故郷やお仕事についての話などもう少し聞かせていただきたかった。
など
2009.11.29
コリンさんは"Passport to the World ~世界へのパスポート~"と題して、関西の魅力や関西から繋がる世界各都市などについて、出演しているラジオ番組「Weekend Passport」からの情報やご自身の体験を交えながらラジオさながらの素敵なお声で、楽しくお話しくださいました。
また、ラジオの音声クリップ集を使ってのリスニングクイズやラジオ出演体験コーナーなど、各グループ内で実際に英語を使ったり積極的にディスカッションしたりする参加型の講演会となり、参加者同士の交流も広がり会場は大いに盛り上がりました。
次回は2010年2月28日(日)、Deaf Japan会長 ダニー・ゴングさんをお招きし開催します。ご期待下さい。
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| Colin Smith(FM Cocolo DJ ) | ||
"Passport to the World "
参加者のご感想(アンケートから)
・コリンさんの人柄がよく出ていてfriendlyな雰囲気だった。
・英語をもっと勉強しなければとモチベーションが上がった。
・聴くだけでなく参加型だったので退屈しなかったし、おもしろかったです。
・リラックスした雰囲気で、楽しく話を聞くことができた。
・話し方がナチュラルスピードで話されるのでやはり難しかったです。
・スピーカーの故郷やお仕事についての話などもう少し聞かせていただきたかった。
など
2009.11.29
第1回 English Hour 開催のご案内
~英語で講演を聴いてみませんか?~
講師:FM cocolo DJ コリン・スミスさん
大阪市の姉妹都市をはじめ、海外からのゲストスピーカーをお招きし、英語による講演会を開催します。講演後は参加者同士やスピーカーとの懇談を通して、交流を深めていただきます。
記念すべき第1回目のEnglish Hourは、2009年11月29日(日)14:00~16:00 、FM cocoloDJのコリン・スミスさんをお招きし、関西の魅力や来日当初の体験談をお話しいただきます。また、コリンさんが担当されているラジオ番組、「Weekend Passport」からのクリップ集を使って楽しく英語のブラッシュアップをするコーナーやDJ体験など楽しい企画をご用意しております。
皆様お誘いあわせの上、是非ご参加ください。
お申込み締切り:2009年11月20日(金)
詳しくはこちらをご覧ください→English Hour #1
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English Hour No.1
The Osaka Sister City Associations Secretariat is thrilled to present "English Hour".
In our English Hour exchanges we will invite foreign guest speakers who reside in the Kansai area, where they will give presentations in English. The speaker and the audience will also have the opportunity converse together in English by having interactive discussions on various topics.
Our first edition of English Hour will feature Mr. Colin Smith, DJ for FM COCOLO's Saturday radio program, "Weekend Passport". Colin will talk about other countries and overseas travel, and special audio clips selected from the "Weekend Passport" will be played for the audience. Also there will be an activity corner, where members of the audience can act out the role as a guest or DJ on a radio program with Colin.
Date & Time: November 29, 2009 (Sun), 14:00 -16:00
Venue: International House, Osaka Conference room C,D (2F)
Admission: 1000 yen (member), 1500 yen (general public)
Spaces Available: 50
Applications:Apply by sending an e-mail or fax
containing your name, address and phone number.
For Inquiries:TEL 06-6772-9670 FAX 06-6772-9790 E-mail:
For more information, please click here. →English Hour #1
2009.11.01
記念すべき第1回目のEnglish Hourは、2009年11月29日(日)14:00~16:00 、FM cocoloDJのコリン・スミスさんをお招きし、関西の魅力や来日当初の体験談をお話しいただきます。また、コリンさんが担当されているラジオ番組、「Weekend Passport」からのクリップ集を使って楽しく英語のブラッシュアップをするコーナーやDJ体験など楽しい企画をご用意しております。
皆様お誘いあわせの上、是非ご参加ください。
お申込み締切り:2009年11月20日(金)
詳しくはこちらをご覧ください→English Hour #1
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English Hour No.1
The Osaka Sister City Associations Secretariat is thrilled to present "English Hour".
In our English Hour exchanges we will invite foreign guest speakers who reside in the Kansai area, where they will give presentations in English. The speaker and the audience will also have the opportunity converse together in English by having interactive discussions on various topics.
Our first edition of English Hour will feature Mr. Colin Smith, DJ for FM COCOLO's Saturday radio program, "Weekend Passport". Colin will talk about other countries and overseas travel, and special audio clips selected from the "Weekend Passport" will be played for the audience. Also there will be an activity corner, where members of the audience can act out the role as a guest or DJ on a radio program with Colin.
Date & Time: November 29, 2009 (Sun), 14:00 -16:00
Venue: International House, Osaka Conference room C,D (2F)
Admission: 1000 yen (member), 1500 yen (general public)
Spaces Available: 50
Applications:Apply by sending an e-mail or fax
containing your name, address and phone number.
For Inquiries:TEL 06-6772-9670 FAX 06-6772-9790 E-mail:
For more information, please click here. →English Hour #1
2009.11.01
日ごろの練習の成果を披露!
第43回 英語スピーチコンテストを開催しました
9月27日(日)、大阪国際交流センター2階の小ホールにおいて、英語スピーチコンテストを実施しました。
(主催:大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会、大阪・シカゴ協会、大阪・メルボルン姉妹都市協会)
このスピーチコンテストは、世界に開かれた国際都市大阪の将来を担う高校生・大学生を対象に、1967年より開催しています。
今年は、大学の部では14名、高校の部では10名が出場し、国際社会のコミュニケーションに欠かすことのできない英語を使って自己表現を競い合い8名の受賞者が選ばれました。
このうち、各協会会長賞に輝いた大学生3名、高校生3名が、来年夏に大阪市の親善大使として姉妹都市へ派遣されます。
語学の一層の研鑽とホームステイ等生活体験の機会を通じ、姉妹都市交流はもとより、国際的な相互理解と友好親善の推進役となる人材として、今後の一層の研鑽を積まれ、ご活躍されることをお祈りいたします。
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【大学の部 入賞者】
◇大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会会長賞
姜 侑希 大阪外語専門学校1年
演題:"The Moment" 「今、この瞬間」
◇大阪・シカゴ協会会長賞
佐々井 彩 大阪女学院短期大学1年
演題:"Understanding a mother's love" 「小さな命が教えてくれたこと」
◇大阪・メルボルン姉妹都市協会会長賞
吉岡 悟 大阪経済大学1年 演題:"A Key to Their Hearts" 「心を開く鍵」
◇大阪市長賞
杉村 春乃 大阪外語専門学校1年
演題:"The Sound of Hope" 「希望の音色」
【高校の部 入賞者】
◇大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会会長賞
秋房 千安紀 大阪市立南高等学校2年
演題:"Dreams Bring Hope" 「夢が導いた希望」
◇大阪・シカゴ協会会長賞
室谷 直希 大阪星光学院高等学校2年
演題:"Endless Possibilities of Rakugo" 「落語の広がる可能性」
◇大阪・メルボルン姉妹都市協会会長賞
梶井 健吾 大阪市立南高等学校2年
演題:"The World Without Nuclear Weapons" 「核兵器のない世界」
◇大阪市長賞
阿部 海渡 大阪府立寝屋川高等学校2年
演題:"The time of my life" 「最高のひととき」
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主催:
大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会、 大阪・シカゴ協会、大阪・メルボルン姉妹都市協会
後援:
大阪市、大阪市教育委員会、大阪南ライオンズクラブ、大阪帝塚山ライオンズ クラブ、大阪城南ライオンズクラブ、駐大阪・神戸アメリカ総領事館、、在大阪オ ーストラリア総領事館、朝日ウイークリー
協賛:
JAL日本航空、ユナイテッド航空
※ なお、本コンテストは来年も9月頃に開催予定です。参加応募方法など詳しくは事務局までご連絡ください。
2009.9.27
第23回納涼のつどい
(主催:大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会、大阪・シカゴ協会、大阪・メルボルン姉妹都市協会)
このスピーチコンテストは、世界に開かれた国際都市大阪の将来を担う高校生・大学生を対象に、1967年より開催しています。
今年は、大学の部では14名、高校の部では10名が出場し、国際社会のコミュニケーションに欠かすことのできない英語を使って自己表現を競い合い8名の受賞者が選ばれました。
このうち、各協会会長賞に輝いた大学生3名、高校生3名が、来年夏に大阪市の親善大使として姉妹都市へ派遣されます。
語学の一層の研鑽とホームステイ等生活体験の機会を通じ、姉妹都市交流はもとより、国際的な相互理解と友好親善の推進役となる人材として、今後の一層の研鑽を積まれ、ご活躍されることをお祈りいたします。
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【大学の部 入賞者】
◇大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会会長賞
姜 侑希 大阪外語専門学校1年
演題:"The Moment" 「今、この瞬間」
◇大阪・シカゴ協会会長賞
佐々井 彩 大阪女学院短期大学1年
演題:"Understanding a mother's love" 「小さな命が教えてくれたこと」
◇大阪・メルボルン姉妹都市協会会長賞
吉岡 悟 大阪経済大学1年 演題:"A Key to Their Hearts" 「心を開く鍵」
◇大阪市長賞
杉村 春乃 大阪外語専門学校1年
演題:"The Sound of Hope" 「希望の音色」
【高校の部 入賞者】
◇大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会会長賞
秋房 千安紀 大阪市立南高等学校2年
演題:"Dreams Bring Hope" 「夢が導いた希望」
◇大阪・シカゴ協会会長賞
室谷 直希 大阪星光学院高等学校2年
演題:"Endless Possibilities of Rakugo" 「落語の広がる可能性」
◇大阪・メルボルン姉妹都市協会会長賞
梶井 健吾 大阪市立南高等学校2年
演題:"The World Without Nuclear Weapons" 「核兵器のない世界」
◇大阪市長賞
阿部 海渡 大阪府立寝屋川高等学校2年
演題:"The time of my life" 「最高のひととき」
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| (左)スピーチコンテスト会場の様子 | ||
(右)表彰式後の記念撮影(受賞者、審査員、主催者、来賓がともに)
主催:
大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会、 大阪・シカゴ協会、大阪・メルボルン姉妹都市協会
後援:
大阪市、大阪市教育委員会、大阪南ライオンズクラブ、大阪帝塚山ライオンズ クラブ、大阪城南ライオンズクラブ、駐大阪・神戸アメリカ総領事館、、在大阪オ ーストラリア総領事館、朝日ウイークリー
協賛:
JAL日本航空、ユナイテッド航空
※ なお、本コンテストは来年も9月頃に開催予定です。参加応募方法など詳しくは事務局までご連絡ください。
2009.9.27
第23回納涼のつどい
~ワインでめぐる魅惑の姉妹都市~を開催しました
8月29日(土)、毎年夏の恒例行事として各姉妹都市協会会員の親睦の場としてご好評をいただいております 「納涼のつどい」を開催しました。
今回は各姉妹都市の銘柄ワインを題材に、シェラトン都ホテル大阪のご協力により、ソムリエの野口眞司さんによる基礎知識やたしなみ方のコツ等をわかりやすくお話しいただく講座を企画しました。
参加者の皆さんは、普段からワインを楽しむ方が多かったのですが、各姉妹都市のワインの特徴など、現職で活躍するソムリエの丁寧で分かりやすい解説を熱心に聞き入り、よりワインへの理解が深めていただくことができました。
講座の後は、ホテル推薦の各姉妹都市のめずらしい銘柄のワインの試飲して、その土地の気候、日照、土壌などを反映した特徴のある味わいを較べて、各地に思いを馳せました。
また、法人会員の非営利株式会社ビッグエスインターナショナルから特別にご提供いただきました大変貴重なドイツの貴腐ワイン等は、その芳醇な味で参加者の舌をうならせました。
ワインに合う軽食を楽しみながら歓談のはずむひと時をにぎやかに過ごしていただきました。
2009.8.29
サンフランシスコから高校生2名が来阪
2009年7月15日(水)から8月4日(火)までの約3週間、 サンフランシスコ・大阪姉妹都市協会から派遣された高校生2名(ミヤ・ヤンさん:Ms. Miya Yung、サラ・パークさん:Ms.Sarah Park)が来阪されました。
お二人はサンフランシスコで開催される日本語論文コンテスト優秀者で、滞在中は、アイハウスボランティアの家庭にそれぞれホームステイし、ホストファミリーとの交流や大阪での生活を楽しみました。
また、アイハウスの日本語ボランティアによる日本語特別コースでの指導を受け、日本語のスピーチの練習をしました。
連日の猛暑にも負けず大阪城、大阪歴史博物館や大阪くらしの今昔館など市内の多くの施設見学を通じて、大阪に対しての理解がより深いものになりました。
ホームステイ、日本語指導をお引き受けいただきましたアイハウス・ボランティアをはじめ、お二人の受入れにご協力いただきました皆様に厚くお礼を申しあげます。
→Hokubei Shinbun Mainichiに掲載された記事
2009.7.15~8.4
7月31日(金)、大阪市の姉妹都市であるサンフランシスコ市との姉妹都市提携50周年(2007年)記念プレートが完成し、サンフランシスコ市からも多数の関係者が参加して、記念式典が開催されました。
2007年、サンフランシスコ市と大阪市の姉妹都市提携50周年記念の年に、サンフランシスコでは日本人街のモールを「大阪通り」と命名、プレートが設置されました。その返礼として、中之島公園の再整備にあわせて記念プレートが設置されることになりました。
第1部では、市長公室でサンフランシスコから来阪されたアレン・オカモト氏(サンフランシスコ・大阪姉妹都市協会共同委員長)や中学生親善バスケットボールチームの表敬訪問の他、記念碑の寄付者(大阪市信用金庫)への感謝状贈呈などを行いました。
第2部では、中之島公園において除幕式がとり行われ、サンフランシスコのゴールデンブリッジやケーブルカー等の名所が刻み込まれたプレートがお披露目されました。中之島公園にお越しの際には、ぜひご覧ください。
設置場所:中之島公園内 ( 京阪中之島線「『 なにわ橋駅 』 西側出入口 」 南側 )
2009.7.31
今回は各姉妹都市の銘柄ワインを題材に、シェラトン都ホテル大阪のご協力により、ソムリエの野口眞司さんによる基礎知識やたしなみ方のコツ等をわかりやすくお話しいただく講座を企画しました。
参加者の皆さんは、普段からワインを楽しむ方が多かったのですが、各姉妹都市のワインの特徴など、現職で活躍するソムリエの丁寧で分かりやすい解説を熱心に聞き入り、よりワインへの理解が深めていただくことができました。
講座の後は、ホテル推薦の各姉妹都市のめずらしい銘柄のワインの試飲して、その土地の気候、日照、土壌などを反映した特徴のある味わいを較べて、各地に思いを馳せました。
また、法人会員の非営利株式会社ビッグエスインターナショナルから特別にご提供いただきました大変貴重なドイツの貴腐ワイン等は、その芳醇な味で参加者の舌をうならせました。
ワインに合う軽食を楽しみながら歓談のはずむひと時をにぎやかに過ごしていただきました。
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| (左)講座に聴き入る参加者 | ||
(右)ソムリエからアドバイスを受けながら各国のワインの試飲を楽しまれました
2009.8.29
第42回英語スピーチコンテスト入賞者(大学の部)がサンフランシスコから帰国
2009年8月12日(水)、第42回英語スピーチコンテス入賞者(大学の部)の松浦 優さんが、約3週間のサンフランシスコでの滞在を終え、帰国されました。(協賛 JAL日本航空)
滞在中は大阪市親善大使としてサンフランシスコ市役所表敬訪問のほか、北カリフォルニアジャパンソサエティやサンフランシスコアジア美術館内でのインターンシップ、日系イベントへの参加のなど充実した毎日を送られました。
お世話になりました、サンフランシスコ・大阪姉妹都市協会のミサコ・サックさんをはじめ、サンフランシスコの皆さんに厚くお礼申しあげます。
→海外派遣感想文(松浦 優さん)
→Hokubei Shinbun Mainichiに掲載された記事
2009.8.12
滞在中は大阪市親善大使としてサンフランシスコ市役所表敬訪問のほか、北カリフォルニアジャパンソサエティやサンフランシスコアジア美術館内でのインターンシップ、日系イベントへの参加のなど充実した毎日を送られました。
お世話になりました、サンフランシスコ・大阪姉妹都市協会のミサコ・サックさんをはじめ、サンフランシスコの皆さんに厚くお礼申しあげます。
→海外派遣感想文(松浦 優さん)
→Hokubei Shinbun Mainichiに掲載された記事
2009.8.12
サンフランシスコから高校生2名が来阪
~大阪の夏を満喫しました~
2009年7月15日(水)から8月4日(火)までの約3週間、 サンフランシスコ・大阪姉妹都市協会から派遣された高校生2名(ミヤ・ヤンさん:Ms. Miya Yung、サラ・パークさん:Ms.Sarah Park)が来阪されました。
お二人はサンフランシスコで開催される日本語論文コンテスト優秀者で、滞在中は、アイハウスボランティアの家庭にそれぞれホームステイし、ホストファミリーとの交流や大阪での生活を楽しみました。
また、アイハウスの日本語ボランティアによる日本語特別コースでの指導を受け、日本語のスピーチの練習をしました。
連日の猛暑にも負けず大阪城、大阪歴史博物館や大阪くらしの今昔館など市内の多くの施設見学を通じて、大阪に対しての理解がより深いものになりました。
ホームステイ、日本語指導をお引き受けいただきましたアイハウス・ボランティアをはじめ、お二人の受入れにご協力いただきました皆様に厚くお礼を申しあげます。
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| (左)北区の空中庭園展望台にて 左:サラ・パークさん、右:ミヤ・ヤンさん | ||
(右)日本語指導のボランティアさんと記念撮影
→Hokubei Shinbun Mainichiに掲載された記事
2009.7.15~8.4
大阪・サンフランシスコ姉妹都市提携50周年記念プレートの完成記念式典の開催
7月31日(金)、大阪市の姉妹都市であるサンフランシスコ市との姉妹都市提携50周年(2007年)記念プレートが完成し、サンフランシスコ市からも多数の関係者が参加して、記念式典が開催されました。
2007年、サンフランシスコ市と大阪市の姉妹都市提携50周年記念の年に、サンフランシスコでは日本人街のモールを「大阪通り」と命名、プレートが設置されました。その返礼として、中之島公園の再整備にあわせて記念プレートが設置されることになりました。
第1部では、市長公室でサンフランシスコから来阪されたアレン・オカモト氏(サンフランシスコ・大阪姉妹都市協会共同委員長)や中学生親善バスケットボールチームの表敬訪問の他、記念碑の寄付者(大阪市信用金庫)への感謝状贈呈などを行いました。
第2部では、中之島公園において除幕式がとり行われ、サンフランシスコのゴールデンブリッジやケーブルカー等の名所が刻み込まれたプレートがお披露目されました。中之島公園にお越しの際には、ぜひご覧ください。
設置場所:中之島公園内 ( 京阪中之島線「『 なにわ橋駅 』 西側出入口 」 南側 )
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| (左)除幕式の様子 (右)設置されたプレート | ||
2009.7.31
第43回 英語スピーチコンテスト 出場希望者の募集が開始されました!(H21.8.7に応募は締切りました。)
2009年9月27日(日)、大阪国際交流センター2階小ホールにおいて、第43回英語スピーチコンテストを開催します。
このコンテストは、国際社会のコミュニケーションに欠かすことのできない英語を通して、若者の自己表現を競うことにより、国際間の相互理解、友好親善の増進に役立てようとするものです。
入賞者の中から、翌年夏、アメリカ、オーストラリアへの派遣生が選ばれる予定です。
(なお、今回(第43回)から高校の部での派遣は1~2名となる予定です。あしからずご了承ください。)
応募希望者は、下記募集要項のデータをご覧ください。
募集要項はこちらからダウンロードしていただけます。
第43回募集要項-1
第43回募集要項-2
お問合せ
(財)大阪国際交流センター 情報企画部 英語スピーチコンテスト係まで
TEL:06 6772 9670
2009.7.15
このコンテストは、国際社会のコミュニケーションに欠かすことのできない英語を通して、若者の自己表現を競うことにより、国際間の相互理解、友好親善の増進に役立てようとするものです。
入賞者の中から、翌年夏、アメリカ、オーストラリアへの派遣生が選ばれる予定です。
(なお、今回(第43回)から高校の部での派遣は1~2名となる予定です。あしからずご了承ください。)
応募希望者は、下記募集要項のデータをご覧ください。
募集要項はこちらからダウンロードしていただけます。
第43回募集要項-1
第43回募集要項-2
お問合せ
(財)大阪国際交流センター 情報企画部 英語スピーチコンテスト係まで
TEL:06 6772 9670
2009.7.15
平成21年度大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会総会・懇親会の開催
7月6日(月)大阪国際交流センターにおいて、平成21年度大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会総会が開催されました。
総会後の懇親会には、駐大阪・神戸アメリカ総領事館からドン総領事がご臨席くださいました。
会員同士で和やかに会話をお楽しみいただき、懇親を深めていただくことが出来ました。
2009.6.23
~メルボルンから来日中のアリソン・トキタさんをお迎えして~
第44回 SCCC(Sister City Communication Club)の開催のご案内
総会後の懇親会には、駐大阪・神戸アメリカ総領事館からドン総領事がご臨席くださいました。
会員同士で和やかに会話をお楽しみいただき、懇親を深めていただくことが出来ました。
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| (左)会場の様子 | ||
(右)ドン総領事(中央)と今夏にサンフランシスコに派遣の学生(左)倉脇さん、(右)松浦さん
(第42回英語スピーチコンテスト大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会長賞受賞者)
(第42回英語スピーチコンテスト大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会長賞受賞者)
2009.6.23
~メルボルンから来日中のアリソン・トキタさんをお迎えして~
英語で聴く講演会 第44回 Sister City Communication Clubが盛況の後に終了しました!
2009年2月14日(土)、ゲストスピーカーに、オーストラリア メルボルンのモナシュ大学准教授で、日本の舞台芸術と音楽を研究され、現在研究のため国際日本文化研究センター客員外国人研究員として来日中のアリソン・トキタさんをお迎えして、アイハウス フロンティアクラブにて開催し、協会会員、一般参加の皆さん44名にご参加いただき、盛況のうちに終了しました。
ゲスト・スピーカーのアリソン・トキタさんが"Melbourne, Osaka and Music"と題して、ご自身が研究中の両大戦間の大阪とメルボルンの近代社会について、音楽(特にピアノ)に焦点をあててお話くださいました。大阪の町並みや文化的な映像もまじえた分かりやすい解説で、近代から現代にいたる両都市の文化的相違点などにも触れ、興味深いお話に参加者は熱心に聞き入りました。
講演後は、アリソンさんが参加者からのコメントや質問に一つずつ丁寧に答えながら、参加者との交流を深め、楽しい午後を過ごしました。
次回については詳細が決まり次第、当ページでご案内しますので、ご期待下さい。
Alison Tokita "Melbourne, Osaka and Music"
参加者のご感想(アンケートから)
・アリソンさんの英語がとても分かりやすく、質問にも丁寧に答えてもらえた。
・大阪の音楽の発展や、戦前の音楽事情を楽しく学習させていただいた。
・日本にいては気づかない事も、外国の方の考えに接することで改めて見直すことができた。
・リラックスした雰囲気で、楽しく話を聞くことができた。
・講師の日本に対する親しみを感じられ好感が持てた。
・時間の関係もあるかと思うが、メルボルンの話ももう少し聞きたかった。
・回数をどんどん増やしていただければ嬉しい。
など
主催 大阪・メルボルン姉妹都市提携30周年記念事業実行委員会
大阪・メルボルン姉妹都市協会、大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会、大阪・シカゴ協会
2009.2.14
ゲスト・スピーカーのアリソン・トキタさんが"Melbourne, Osaka and Music"と題して、ご自身が研究中の両大戦間の大阪とメルボルンの近代社会について、音楽(特にピアノ)に焦点をあててお話くださいました。大阪の町並みや文化的な映像もまじえた分かりやすい解説で、近代から現代にいたる両都市の文化的相違点などにも触れ、興味深いお話に参加者は熱心に聞き入りました。
講演後は、アリソンさんが参加者からのコメントや質問に一つずつ丁寧に答えながら、参加者との交流を深め、楽しい午後を過ごしました。
次回については詳細が決まり次第、当ページでご案内しますので、ご期待下さい。
Alison Tokita "Melbourne, Osaka and Music"
参加者のご感想(アンケートから)
・アリソンさんの英語がとても分かりやすく、質問にも丁寧に答えてもらえた。
・大阪の音楽の発展や、戦前の音楽事情を楽しく学習させていただいた。
・日本にいては気づかない事も、外国の方の考えに接することで改めて見直すことができた。
・リラックスした雰囲気で、楽しく話を聞くことができた。
・講師の日本に対する親しみを感じられ好感が持てた。
・時間の関係もあるかと思うが、メルボルンの話ももう少し聞きたかった。
・回数をどんどん増やしていただければ嬉しい。
など
主催 大阪・メルボルン姉妹都市提携30周年記念事業実行委員会
大阪・メルボルン姉妹都市協会、大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会、大阪・シカゴ協会
2009.2.14
第44回 SCCC(Sister City Communication Club)の開催のご案内
メルボルン モナシュ大学のアリソン・トキタさんをお迎えして
このSCCC(Sister City Communication Club)は姉妹都市をはじめ、海外からスピーカーをお招きし、 英語によるご講演をお聞きするとともに、講演後は参加者がスピーカーを囲んで英語で懇談いただき、 交流を深めながらコミュニケーション力を高める機会とするものです。
今回は、2月14日(土)14:30~16:30、ゲストスピーカーに、オーストラリア メルボルンのモナシュ大学准教授で、現在研究のため国際日本文化研究センター客員外国人研究員として来日中のアリソン・トキタさんをお迎えして、大阪国際交流センター地下1階 フロンティアクラブにて開催します。
お友達もお誘いの上、ぜひご参加いただきますよう、ご案内申しあげます。(先着順)
詳しくはこちらをご覧ください → 第44回SCCC.pdf/
======================================================
In our upcoming SCCC exchange, we will invite Ms. Alison Tokita, who is an associate professor of Japanese Studies at Monash University (Melbourne).
Currently, Ms. Tokita is doing research on traditional Japanese music at the International Research Center for Japanese Studies in Kyoto.
Ms. Tokita will talk about her field of study, Osaka and Melbourne's connection through music and much more.
We look forward to seeing you there!
Date & Time: Saturday, February 14th 14:30 - 16:30
Venue: International House, Osaka, Frontier Club (B1)
Admission: 1000 yen
Spaces Available: 50
Application: Please send by E-mail: or FAX: 06-6772-9790.
Applications are due by Friday, February 6th.
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More information → The 44th SCCC.pdf
2009.1.16
今回は、2月14日(土)14:30~16:30、ゲストスピーカーに、オーストラリア メルボルンのモナシュ大学准教授で、現在研究のため国際日本文化研究センター客員外国人研究員として来日中のアリソン・トキタさんをお迎えして、大阪国際交流センター地下1階 フロンティアクラブにて開催します。
お友達もお誘いの上、ぜひご参加いただきますよう、ご案内申しあげます。(先着順)
詳しくはこちらをご覧ください → 第44回SCCC.pdf/
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In our upcoming SCCC exchange, we will invite Ms. Alison Tokita, who is an associate professor of Japanese Studies at Monash University (Melbourne).
Currently, Ms. Tokita is doing research on traditional Japanese music at the International Research Center for Japanese Studies in Kyoto.
Ms. Tokita will talk about her field of study, Osaka and Melbourne's connection through music and much more.
We look forward to seeing you there!
Date & Time: Saturday, February 14th 14:30 - 16:30
Venue: International House, Osaka, Frontier Club (B1)
Admission: 1000 yen
Spaces Available: 50
Application: Please send by E-mail: or FAX: 06-6772-9790.
Applications are due by Friday, February 6th.
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More information → The 44th SCCC.pdf
2009.1.16
恒例の「2008国際交流の夕べ」を開催しました
2008年12月16日(火)、会員の皆様に毎年好評を頂いております「2008国際交流の夕べ」を大阪国際交流センターにおいて開催しました。
今年は姉妹都市協会会員、アイハウス(大阪国際交流センター)会員の皆様をはじめ、11カ国からの外国人留学生、研修生の方々を合わせて約140名にご参加いただきました。
会場では日本学生支援機構大阪日本語教育センターのご協力で、民族衣装を着たインドネシアとサウジアラビアの留学生による情緒溢れるダンスが披露されるなど、人との出会いや情報交換、旧交を温める機会となり、年の瀬のひと時を楽しく過ごしました。
また、法人会員から協賛いただいた海外旅行券やホテルのお食事券など豪華商品が当たる恒例の福引抽選会も大いに盛り上がりました。ご協賛・ご協力いただきました皆様に厚くお礼を申し上げます。
2008.12.16
今年は姉妹都市協会会員、アイハウス(大阪国際交流センター)会員の皆様をはじめ、11カ国からの外国人留学生、研修生の方々を合わせて約140名にご参加いただきました。
会場では日本学生支援機構大阪日本語教育センターのご協力で、民族衣装を着たインドネシアとサウジアラビアの留学生による情緒溢れるダンスが披露されるなど、人との出会いや情報交換、旧交を温める機会となり、年の瀬のひと時を楽しく過ごしました。
また、法人会員から協賛いただいた海外旅行券やホテルのお食事券など豪華商品が当たる恒例の福引抽選会も大いに盛り上がりました。ご協賛・ご協力いただきました皆様に厚くお礼を申し上げます。
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| 出演いただいた留学生の方々と | ||
2008.12.16
第43回 SCCC(Sister City Communication Club)が盛況のうちに終了!
2008年11月1日(土)大阪国際交流センターのフロンティアクラブで、第43回 SCCC(Sister City Communication Club)が開催され、協会会員、一般参加の皆さん約40名の方々にご参加いただき、盛況のうちに終了しました。
ゲスト・スピーカーの関西タイムアウト編集長クリストファー・スティーヴンズさんが、"Exploring and Understanding Kansai "と題して、大阪市国際交流員のパーク・ヒョンスと対談する形式で進行、大阪の一般的なイメージや魅力、関西と関東の違いなどに触れながら、日本に滞在している外国人の状況や、外国人の生活の情報源として関西タイムアウトや他の外国人向けメディアが果たす役割など、興味深いお話をお聞かせいただきました。
お話の後は、スティーブンズさんが参加者の皆さんのお席を回りながら、 軽食と英会話を楽しんでいただきました。
次回は2009年2月頃を予定しています。当ページでご案内しますので、ご期待下さい。
2008.11.1
ゲスト・スピーカーの関西タイムアウト編集長クリストファー・スティーヴンズさんが、"Exploring and Understanding Kansai "と題して、大阪市国際交流員のパーク・ヒョンスと対談する形式で進行、大阪の一般的なイメージや魅力、関西と関東の違いなどに触れながら、日本に滞在している外国人の状況や、外国人の生活の情報源として関西タイムアウトや他の外国人向けメディアが果たす役割など、興味深いお話をお聞かせいただきました。
お話の後は、スティーブンズさんが参加者の皆さんのお席を回りながら、 軽食と英会話を楽しんでいただきました。
次回は2009年2月頃を予定しています。当ページでご案内しますので、ご期待下さい。
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| Christopher Stephens(Senior Editor of Kansai Time Out) | ||
"Exploring and Understanding Kansai "
2008.11.1
第43回 SCCC(Sister City Communication Club)の開催のご案内
このSCCC(Sister City Communication Club)は姉妹都市をはじめ、海外からスピーカーをお招きし、 英語によるご講演をお聞きするとともに、講演後は参加者がスピーカーを囲んで英語で懇談いただき、 交流を深めながらコミュニケーション力を高める機会とするものです。
今回は、11月1日(土)14:30~16:30、ゲスト・スピーカーに英字月刊誌関西タイムアウト編集長 のクリストファー・スティーヴンズさんをお迎えして、大阪国際交流センター地下1階 フロンティアクラブにて開催します。
お友達もお誘いの上、ぜひご参加いただきますよう、ご案内申しあげます。(先着順)
2008.10.15
今回は、11月1日(土)14:30~16:30、ゲスト・スピーカーに英字月刊誌関西タイムアウト編集長 のクリストファー・スティーヴンズさんをお迎えして、大阪国際交流センター地下1階 フロンティアクラブにて開催します。
お友達もお誘いの上、ぜひご参加いただきますよう、ご案内申しあげます。(先着順)
詳しくはこちらをご覧ください
→ 43回 チラシ(HP用).pdf *申込み締切りを10/29(水)まで延長しました!!
以前行われたSCCCの様子
2008.10.15
第42回 英語スピーチコンテストが開催!
2008年9月23日(火・祝)、大阪国際交流センター2階「小ホール」において、第42
回 英語スピーチコンテストが開催されました。
次代の国際交流を担う青少年の英語表現力の向上ならびに英語を通じての国際親 善の増進と国際感覚の高揚を目的に1967年から始まり、本年で42回目を迎える伝 統あるコンテストです。
午前の大学の部には11人、高校の部は14人が、コンテストに臨み、日頃の練習の 成果を披露いただきました。
入賞された方、また、残念ながらもう一歩のところだった方も、今後一層の努力 と研鑽を積まれ、ご活躍されることをお祈りします。
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【大学の部 入賞者】
◆大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会長賞
松浦 優 さん 大阪外語専門学校
演題: "The other side of the world" 「ひとりぼっちのカメの想い」
◆大阪・メルボルン姉妹都市協会長賞
谷口 敦子 さん 大阪外語専門学校
演題: "Oh Romeo!" 「オー、ロミオ!」
◆大阪・シカゴ協会長賞
片嶋 百香 さん 神戸松蔭女子学院大学
演題: "Wind Power Generation" 「風力発電」
◆大阪市長賞
入江 早紀 さん 神戸女学院大学
演題: "Beautiful Japanese Words" 「美しい日本語たち」
【高校のの部 入賞者】
◆大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会長賞
倉脇 みなみ さん (大阪市立高等学校)
演題: "Broad-minded" 「おおらかに」
◆大阪・メルボルン姉妹都市協会長賞
山口 真由 さん (大阪市立南高等学校)
演題: "My Greatest Experience" 「私のすばらしい経験」
◆大阪・シカゴ協会長賞
権藤 綾香 さん (四条畷学園高等学校)
演題: "Global Warming" 「地球温暖化」
◆大阪市長賞
金 美娜 さん 大阪府立枚方高等学校
演題:"When in Rome" 「郷に入れば・・・」
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主催:
大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会、 大阪・シカゴ協会、大阪・メルボルン姉妹都市協会
後援:
大阪市、大阪市教育委員会、大阪南ライオンズクラブ、大阪帝塚山ライオンズ クラブ、大阪城南ライオンズクラブ、駐大阪・神戸アメリカ総領事館、、在大阪オ ーストラリア総領事館、朝日ウイークリー
協賛:
JAL日本航空、ユナイテッド航空
※ なお、本コンテストは来年も9月頃に開催予定です。参加応募方法など詳しくは事務局までご連絡ください。
2008.9.23
次代の国際交流を担う青少年の英語表現力の向上ならびに英語を通じての国際親 善の増進と国際感覚の高揚を目的に1967年から始まり、本年で42回目を迎える伝 統あるコンテストです。
午前の大学の部には11人、高校の部は14人が、コンテストに臨み、日頃の練習の 成果を披露いただきました。
入賞された方、また、残念ながらもう一歩のところだった方も、今後一層の努力 と研鑽を積まれ、ご活躍されることをお祈りします。
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【大学の部 入賞者】
◆大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会長賞
松浦 優 さん 大阪外語専門学校
演題: "The other side of the world" 「ひとりぼっちのカメの想い」
◆大阪・メルボルン姉妹都市協会長賞
谷口 敦子 さん 大阪外語専門学校
演題: "Oh Romeo!" 「オー、ロミオ!」
◆大阪・シカゴ協会長賞
片嶋 百香 さん 神戸松蔭女子学院大学
演題: "Wind Power Generation" 「風力発電」
◆大阪市長賞
入江 早紀 さん 神戸女学院大学
演題: "Beautiful Japanese Words" 「美しい日本語たち」
【高校のの部 入賞者】
◆大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会長賞
倉脇 みなみ さん (大阪市立高等学校)
演題: "Broad-minded" 「おおらかに」
◆大阪・メルボルン姉妹都市協会長賞
山口 真由 さん (大阪市立南高等学校)
演題: "My Greatest Experience" 「私のすばらしい経験」
◆大阪・シカゴ協会長賞
権藤 綾香 さん (四条畷学園高等学校)
演題: "Global Warming" 「地球温暖化」
◆大阪市長賞
金 美娜 さん 大阪府立枚方高等学校
演題:"When in Rome" 「郷に入れば・・・」
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スピーチコンテストの様子
表彰式後の入賞者と審査委員、来賓、主催者との記念写真
主催:
大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会、 大阪・シカゴ協会、大阪・メルボルン姉妹都市協会
後援:
大阪市、大阪市教育委員会、大阪南ライオンズクラブ、大阪帝塚山ライオンズ クラブ、大阪城南ライオンズクラブ、駐大阪・神戸アメリカ総領事館、、在大阪オ ーストラリア総領事館、朝日ウイークリー
協賛:
JAL日本航空、ユナイテッド航空
※ なお、本コンテストは来年も9月頃に開催予定です。参加応募方法など詳しくは事務局までご連絡ください。
2008.9.23
第41回英語スピーチコンテスト入賞者がサンフランシスコから帰国
2008年8月26日(火)、第41回英語スピーチコンテス入賞者の林 正代さんが、
約3週間の姉妹都市での滞在を終え、帰国されました。(協賛 JAL日本航空)
滞在中は大阪市親善大使としてサンフランシスコ市役所表敬訪問のほか、 北カリフォルニアジャパンソサエティでのインターンシップなど充実した毎日を 送られました。
(詳しくは、次号姉妹都市だよりでお知らせします。)
お世話になりました、サンフランシスコ・大阪姉妹都市協会のミサコ・サックさ んをはじめ、サンフランシスコの皆さんに厚くお礼申しあげます。
2008.8.26
滞在中は大阪市親善大使としてサンフランシスコ市役所表敬訪問のほか、 北カリフォルニアジャパンソサエティでのインターンシップなど充実した毎日を 送られました。
(詳しくは、次号姉妹都市だよりでお知らせします。)
お世話になりました、サンフランシスコ・大阪姉妹都市協会のミサコ・サックさ んをはじめ、サンフランシスコの皆さんに厚くお礼申しあげます。
2008.8.26
サンフランシスコ・大阪姉妹都市協会派遣の高校生2名が来阪
2008年7月26日(土)から8月12日(火)まで、
サンフランシスコ・大阪姉妹都市協会から派遣された高校生2名
(ガブリエル・ライネキさん:Ms. Gabrielle Reinecke、ジュディ・ズさん:Ms.Judy Zhu)
が来阪され、姉妹都市大阪での生活と交流を楽しみました。
お二人はサンフランシスコで開催される日本語論文コンテスト優秀者で、 滞在中は大阪城やパナソニックセンターなど市内各施設を社会見学するとともに、 (独)日本学生支援機構大阪日本語教育センターでは、 外国人留学生に混じって日本語の学習もしていただきました。
ホームステイをお引き受けいただきました大阪国際交流センターアイハウス・ボランティアをはじめ、 お二人の受入れにご協力いただきました皆様に厚くお礼を申しあげます。
2008.8.12
お二人はサンフランシスコで開催される日本語論文コンテスト優秀者で、 滞在中は大阪城やパナソニックセンターなど市内各施設を社会見学するとともに、 (独)日本学生支援機構大阪日本語教育センターでは、 外国人留学生に混じって日本語の学習もしていただきました。
ホームステイをお引き受けいただきました大阪国際交流センターアイハウス・ボランティアをはじめ、 お二人の受入れにご協力いただきました皆様に厚くお礼を申しあげます。
パナソニックセンター大阪で楠本常任委員長ほか皆さんと記念撮影
2008.8.12
「第22回納涼の夕べ」の開催
2008年7月6日(日)、第22回 納涼の夕べを開催しました。
納涼の夕べは毎年夏の恒例行事としてご好評をいただいており、今年も多数の会員の皆さまにご参加いただきました。
今回は本年姉妹都市提携35周年を迎えているシカゴから、シカゴ姉妹都市プログラム大阪委員会のティモシー・ヒル共同委員長ら一行をお迎えしての河川クルージングを行い、船上では、様々に移りゆく水都大阪の景色と落語家による案内をゆったりとお楽しみいただきました。
2008.7.6
納涼の夕べは毎年夏の恒例行事としてご好評をいただいており、今年も多数の会員の皆さまにご参加いただきました。
今回は本年姉妹都市提携35周年を迎えているシカゴから、シカゴ姉妹都市プログラム大阪委員会のティモシー・ヒル共同委員長ら一行をお迎えしての河川クルージングを行い、船上では、様々に移りゆく水都大阪の景色と落語家による案内をゆったりとお楽しみいただきました。
2008.7.6
第42回 英語スピーチコンテストの開催について
2008年9月23日(火・祝)、大阪国際交流センター2階小ホールにおいて、第42回英語スピーチコンテストを開催します。
このコンテストは、国際社会のコミュニケーションに欠かすことのできない英語を通して、若者の自己表現を競うことにより、国際間の相互理解、友好親善の増進に役立てようとするものです。
入賞者の中から、翌年夏、アメリカ、オーストラリアへの派遣生が選ばれる予定です。応募希望者は、こちらをご覧ください。
第42回英語スピーチコンテスト 募集要項.pdf
お問合せ
(財)大阪国際交流センター英語スピーチコンテスト係まで
TEL:06 6772 9670
2008.7.1
このコンテストは、国際社会のコミュニケーションに欠かすことのできない英語を通して、若者の自己表現を競うことにより、国際間の相互理解、友好親善の増進に役立てようとするものです。
入賞者の中から、翌年夏、アメリカ、オーストラリアへの派遣生が選ばれる予定です。応募希望者は、こちらをご覧ください。
第42回英語スピーチコンテスト 募集要項.pdf
お問合せ
(財)大阪国際交流センター英語スピーチコンテスト係まで
TEL:06 6772 9670
2008.7.1
平成20年度大阪・サンフランシスコ姉妹都市協会総会・懇親会開催
7月1日(火)シェラトン都ホテル大阪において、
平成20年度サンフランシスコ姉妹都市協会総会が開催されました。
総会後の懇親会では会員の皆さんの間でにぎやかに歓談が進み、大いに盛り上がりました。
2008.7.1
総会後の懇親会では会員の皆さんの間でにぎやかに歓談が進み、大いに盛り上がりました。
2008.7.1
各協会の入会手続きなどの業務は(財)大阪国際交流センターが行っております。
- 財団法人 大阪国際交流センター 姉妹都市協会担当
- TEL.06-6772-9670 FAX.06-6772-9790
- 〒543-0001 大阪市天王寺区上本町8-2-6

























